IRB TOSHIBA JUNIOR WORLD RUGBY CHAMPIONSHIP 2009,JAPAN
6月9日(火)、プールB予選第2戦、日本対サモアに行ってきました。
完敗の第一戦から4日後、日本の初勝利を観るために仕事もそこそこで18時50分に秩父宮到着。
けっこう席も埋まってて、ゴール裏を陣取りました。
イングランド戦のスターティングとハーフ団を変え、スピーディな展開ラグビーを狙った布陣。
必殺技のモールトライもあり、いい試合でした。
俺は関係者でも解説者でもないが、ちょっと思ったことを苦言。
(だから多少無責任発言も許される?)
相変わらずキックオフがキャッチできない。(うまくいったのもあったけど)そこはちゃんとキャッチしようよ。
コンビの問題なのか、センターで突破されることが多かったので、南橋使ってほしいな。
バック3のライン際のキックがダイレクトタッチ多すぎ。そういうキワキワのプレーもわかるが流れが変わってしまったぞ。有田の重要性はわかるがフランカーで使うって言うのはフランカーにいい人材がいない?・・・など。
ほかにも色々あるけれど、大きい声で言いにくいのでちょっと薄めで書いてみました。
(逆に目立ってる??)
でも応援しているチームの「あーだ、こーだ」言うのは楽しいし。
13日(土)は最終戦。
残念ながらコーチミーティングあるので観戦できませんが、スポーツバーで会議する?
予選第二戦の結果および経過はこちらで。
